ローチー(親鳥)の魅力

知ってください!「ローチー(親鶏)」の魅力。
採卵鶏の養鶏場にて、採卵を目的として飼育された鶏を「親鶏」(中国語でローチー)と言います。
若鶏の飼育日数が60日位なのと比べると、親鶏は約10倍の飼育日数をかけられているため、肉が熟成されて味は抜群です。親鳥肉は味も良く、料理に使うと天然の出汁も出る調味料を兼ねた健康食材なのです。
親赤どりとは?

ご利用いただいているラーメン店様からの声

仕入れ価格が安定!(丸鶏ミンチ)
煮干しや野菜などの原材料が高騰し経営を圧迫するようになってきたので、丸鶏ミンチを使いはじめましました。親鶏は価格が安定しているので利益も出しやすく安定した店舗経営ができるようになりました。
また、親鶏だけでも十分に存在感のあるスープが採れるので常連さんからも大好評です。
<愛知県のお客様>
当店の味を完璧に再現(液体スープ)
多店舗展開するにあたり、これまで店で仕込んでいたスープを外注することにしました。何社かに依頼したのですが、なかなか狙った味が出せずあきらめかけていました。たまたま展示会で知り合ったローチーフーズさんにお願いしたところ、完璧にウチのスープを再現してくれて、おかげさまで多店舗展開もうまくいきました。ありがとうございました。
<大阪府のお客様>
狙った濃さが一発で!(丸鶏ミンチ)
丸鶏は寸胴に入る量が限られてしまいますが、丸鶏ミンチならたくさん入れられるので、狙いの濃さが一発で出せます。骨ごとクラッシュしているからだと思います。追いミンチも必要ありません。また、丸鶏ミンチはアク取りがとても楽で煮込む時間も短時間なので、仕込みがとても楽になりました。
<静岡県のお客様>
アルバイトでも味ブレ無し(液体スープ)
最初は液体スープなんて軽く見ていたのですが、実際にサンプルを飲んでみたところ香りと旨味に驚きました。早速お店で導入しましたが、アルバイトでも同じ味を安定して提供できますし、煮込みの作業をするスペースも不要なので厨房も広々と使えます。
また、混ぜるタレを替えるだけで新しい味も工夫できるので、期間限定メニューの開発も楽になり、お客様にも飽きずに足を運んでいただけるようになりました。
<埼玉県のお客様>
他店との差別化に一役(親赤どり中抜き)
10年間、試行錯誤をしながらラーメンスープを研究してきましたが、親鶏は鶏の旨味・香りが素直に出ますね。ローチーさんの中抜きはサイズも大きめで1羽あたりから採れるスープの濃さが段違いなので、他店との差別化もできて助かっています。
<愛知県のお客様>


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